アーティスト

■1日目(10月11日)

BRADIO

[プロフィール]
真行寺貴秋(Vo)、大山聡一(G)、酒井亮輔(B)、田邊有希(Dr)、4人組ロックバンド。 ~Break the Rule And Do Image On~
日常の世界(Rule)に、素敵な時間・空間のイメージを加え(Do Image On)、良き変化(Breake)を。
「日常に彩りを加えるエンターテインメント」をコンセプトに結成された4人組ロックバンド。

楽曲ごとに異なるサウンドを鳴らすドラムンベースを軸に、さらに熱唱&ファルセットを使い分ける個性の強さが魅力のヴォーカリスト真行寺が見に来たFUNKY PARTY PEOPLE(=お客さん)を虜にするエンターテイナー集団BRADIO。

GOOD4NOTHING

[プロフィール]
1997年より前進バンド”電気風呂”を結成。
1998年にMakkin加入、現在のGOOD4NOTHINGに改名。

日本のインディーズバンドに影響を受け、同時にアメリカ西海岸のメロディックパンクに影響を受ける。
唯一無二を合い言葉に、G4N節を確立するべく奮闘中!!
2009年9月に12年寄り添ったDr,Kawajinが脱退。
バンドにとっては初の大きな出来事だったが、その全てをプラスに変えてスグに再始動!!
そして、翌月現在DrのSuneが加入。
心機一転、初心に戻り一つ一つ確実にかつアグレッシブに活動中。
ライブとパンクロックを愛する4人組。

KAGERO

[プロフィール]
白水悠(Bass)、佐々木“Ruppa”瑠(Sax)、菊池智恵子(Piano)、萩原朋学(Drums)

ジャズカルテット編成の想像を覆す攻撃的な轟音とパンクスピリット溢れるライブパフォーマンスを武器に、国内の数多のフェスやサーキット・イベントで話題沸騰。
ジャズ、パンク、ハードコアシーンを股にかける異端児として全国、そして海外より注目が集まる。
これまでに3枚のオリジナルアルバムを発表。再録ベスト盤のリード曲「Pyro Hippo Ride」はiTunesジャズチャート1位を獲得し、2013年9月には、初のアメリカ東海岸ツアー「STANDING EGG TOUR」でも成功を収めた。2014年7月からは毎月1日にiTunesデジタル・シングル・リリースをスタート。
10月には、待望の4thオリジナルアルバムをリリースする。

[メッセージ]
今や全国各地で毎週フェスが開催されてるよーな気がしますが、たぶん日本で1番ハイセンスな名前のフェスじゃないですかね気仙沼サンマフェス。色々なことの「きっかけ」となるように、世界中でどこにもない音楽を気仙沼に響かせます。地元の人も、県外からの人も、一緒に笑ってサンマ食いましょう。LOVE SANMA!!

白水悠 / KAGERO

REI MASTROGIOVANNI

[プロフィール]
大阪生まれアメリカ育ちの、関西系アメリカン・ミュージシャン。

自身の多彩なバックグラウンドやルーツを背景に、アメリカと日本の「良いトコ取り」極上ポップミュージックを生み出す。

英語と関西弁を話すハイブリッド&フレンドリーなキャラクターで異彩を放ち、ミュージシャンのほかにも、音楽DJ/モデル/番組パーソナリティ/イベントMC/翻訳・通訳/グラフィックデザイナーなど、日本を拠点として幅広く活動中。

SECRET 7 LINE

SECRET 7 LINE

[プロフィール]
2007年7月、RYO(Gt/Vo),SHINJI(Ba/Vo)が上京し、そこに「TAKESHI」(Dr/Vo)が加わり「SECRET 7 LINE」を結成。アメリカ西海岸のポップパンクと日本のポップパンクを融合した独自のサウンド目指で都内を中心に精力的にライブ活動を開始する。 現在までに4枚のフルアルバムをリリース。日本全国各地のイベントはもちろんのこと、4度の中国ツアーや大型フェスへの出演、韓国ツアーも果たす。 2012年6月にリリースした4枚目のフルアルバム「NOWHERE TO NOWHERE」ではメロディックパンクとイージーコアの融合を果たし、飽和状態のパンクシーンに一石を投じた。同ツアーファイナルの渋谷CLUB QUATTROでのライブも大盛況のうちに終了させた。

更に2012年2月、に立ち上げた自主イベント「THICK FESTIVAL 2012」では「20バンド、2ステージ」という面白さと、同世代の盟友バンドを集めたという 企画性で見事1300人ソールドアウト!2013年3月に行われた同イベントの第2回目では2days行い両日完売させた!
HEY-SMITH / SiM / Northren 19 / 
Crossfaith / SHANK / GOOD4NOTHING / 
Fear, and Loathing in Las Vegas等、数々のバンドのツアーサポートと数々のイベント出演で年間100本以上のライブをこなし、脂の乗り切ったまさに今、ファン待望の約1年9ヶ月振りのニューアルバムを完成させた!結成7周年を迎え、増々責めまくる!

the Revaiz

[プロフィール]
気仙沼市出身4人組ロックバンド。
2010年より東京を中心に活動を始め、下北沢屋根裏を拠点に自身たちがオーガナイズするイベント「RIDE on NOISE」や、ネット配信限定ライブ「ON AIR」などを展開し、伝説のロックバンド”外道”のオープニングアクト務める。

to overflow evidence

[プロフィール]
福島県いわき市を中心に活動中の激情ハードコアバンド。
2002年結成。

オレスカバンド

[プロフィール]
03年、大阪・堺市出身、中学校の同級生の女性6人組で結成されたスカロックバンド。
iCas(Vo&G)、tomi(B&Cho)、tae(Dr&Cho)、の3リズムに、SAKI(tp)、morico(ts&Key)、HAYAMI(tb&MC)の3ホーンズ。

06年7月、1st mini Album 『俺』でメジャーデビュー。
07年より国内のみならず、海外での積極的な活動を開始。アメリカ最大級パンクロックフェスWarped Tour2008に日本人初となる全46公演にフル参加。

13年、都内ライブハウスを中心に、アメリカやブラジルなどでもライブパフォーマンスを精力的に展開。同年10月、結成10周年記念ライブ"One BIG Step Beyond"を開催。
14年2月、初のベスト盤「BEST(2003-2013)」発売。同年6月、自主企画ツーマンイベント”Love & Call”を開催し、BIGNOUN をゲストに迎え大盛況となる。早くも続編として8月に FLiP、9月に 黒猫チェルシー の出演が決定している。

ハリー

[プロフィール]
メンバー全員が気仙沼市、南三陸町出身。
マイナーコードを基調とし、それぞれの音楽性を加えた楽曲を武器に活動中。

[メッセージ]
慣れ親しんだ気仙沼で開催されたこのフェス。
震災で大きな傷を負いながらも盛り上がるその景色。サンマフェスのメッセージフラッグに「いつかステージに立ちたい」と書きました。念願叶う今回、全力で臨みます。

気仙沼向洋高校

気仙沼向洋高校

東陵高校 Nigella

東陵高校 Nigella

ベリーダンスチーム Mysha

ベリーダンスチーム Mysha

[プロフィール]
宮城県塩釜にあるスズキダンススクールでベリーダンスを習っているチーム「Mysha(マイシャ)」です。

山田ゆかり先生を筆頭に、とにかく踊るのが大好きなメンバーの集まりです。

チーム名の「Mysha」はアラビア語で「いつも幸せ」という意味で大好きな仲間と大好きなベリーダンスを踊ることで観てくださる方々にも幸せを伝えたいとういう想いでつけました。

宮城県内を中心にイベントやお祭り、ショーなどで活躍しています。

アラブ音楽とダンスをお楽しみください。

■2日目(10月12日)

MoDERN B Beard

MoDERN B Beard

[プロフィール]
2008年結成の7人組アル中アイリッシュ海賊パンクバンド。
マンドリンボーカルの黒髭ティーチ船長が率いる、ギター・ベース・ドラムに加えて、フィドル・ティーンホイッスル・アコーディオンなどの海賊が唄い奏でる。
都内を中心に活動し、数々の海外アーティストの来日公演をサポート。
2011年には1stアルバム「1st Log Book」を引っさげヨーロッパツアーへ、2012年には韓国ツアーへ。
そして気仙沼へ上陸した海賊の宴が今始まる。

RADIOTS

[プロフィール]
ストリートパンクを根底にアイリッシュ、ロックンロールが融合したRADIOTSにしか魅せられないパンクサウンドは、一度体感すれば病みつき間違いなし!
唯一無二でカオス、それでいてピースな空間はRADIOTSのLiveでしか味わえない。
バンド、サウンド、オーディエンスがひとつになる自由解放区は見逃せない!

[メッセージ]
初の気仙沼サンマフェスでのステージ!
とても楽しみにしてるよ。
RADIOTSにしかできない刺激とエナジーをこの気仙沼SFで爆発させるから皆のその無敵の笑顔とその全てで思い切りハジケて楽しんじゃってね。
気仙はひとつ! 日本はひとつ! 気仙の空にパンクロックよ、鳴り響けー!

YOSHIYA / RADIOTS

the Nice Frankfurt

[プロフィール]
気仙沼高校軽音部に在籍した5人で結成。
高校を卒業した現在は東京で活動中。

[メッセージ]
地元でこんなに人が集まるフェスがある事も、気仙沼でたくさんの出会いをしてきた事も、このバンドが今も続いている理由も、全て辿るとたった1つの事がきっかけで始まっています。
僕らにとって地元で開催されるサンマフェスは本当に特別なイベントです。特別な想いが詰まった僕らの本気を感じてください!!サンマフェス楽しみましょう!

TILITILI

[プロフィール]
2007年結成。
メンバーが入れ替わりながら現在の4人編成に至る。
自由な発想で楽曲製作を続け、今年からピアノを新たに加入。拠点を地方におきながらも、全国に伝わる活動の可能性を模索している。
他、KESEN ROCK FESやライブハウスFREAKSの運営などにも携わっている。

久保田 祐司 (Kubota Yuuji)

[プロフィール]
7歳で佐々木光儀流日本民謡三弦に入門。
14歳で津軽三味線全国大会優勝の経験を持ち、アトランタプレオリンピックやニューヨークカーネギーホール等、海外での演奏活動を経て、17歳で名取襲名。

上妻 宏光等と津軽三味線の音を多様なジャンルで奏でている。

寺山修司作品連続上映プロジェクト10作品出演ミュージカル「スター誕生」全40回公演に三味線奏者として出演
山中順子 奄美大島写真展にて演奏
X-JAPAN TOSHIのソロシングル「EARTH IN THE DARK 」を三味線でリミックス、共演
モスクワにて開催されたロシア文化交流イベント出演
東芝「REGZA」プレス発表会出演
YOU TUBE LIVE TOKYO出演

2010年
「和音都」1stアルバムをリリース
上妻 宏光デビュー10周年記念ライブ『伝統と革新』出演
オーチャードホールにて志村けんと共演

2012年
「繚乱」をリリース

現在は、次回アルバム制作のかたわら国内外での公演を行っている。

スキニメイジ

[プロフィール]
宮城県気仙沼市出身のスキニメイジ。
高校の軽音楽部で出会い、上京に音楽の楽しさを忘れられず2011年スキニメイジを結成。
大好きな気仙沼で大きな音楽フェスを開催する事を目標に日々音楽活動に奮闘中!!
バンド名の由来は私たちの音楽を聴いて「好きにイメージして欲しい。」という思いから【スキニメイジ】と名付けました。

それでも世界が続くなら

[プロフィール]
篠塚将行(Vo & G) 菅澤 智史(G) 琢磨 章悟(B) 栗原 則雄(Dr)

2011年、「それでも世界が続くなら」が結成、2013年にメジャーデビュー。
会話をしていると錯覚するほど心に響く少年の声、普遍的なバンドサウンドを自ら破壊する様な轟音ノイズギター、実体験を基にしたドキュメンタリーな歌詞と哲学、そのどれもが無名時代から多数のフォロワーを生み、ライブでは本当に涙を流してしまう人が後を絶たない。
ポピュラーミュージックの新しい形を模索する、新世代の日本語ロックバンド。

親斗

[プロフィール]
気仙沼市生まれ。幼い頃は演歌を唄う。
東北地方の演歌カラオケ大会など多数出場しグランプリ受賞。
18歳で演歌歌手を目指し上京。
ギターを始めた事がきっかけでシンガー・ソングライターとして活動開始。
2006年ミニアルバム「まなぐ」で全国デビュー。

八幡太鼓

八幡太鼓

[プロフィール]
みなさんこんにちは!
八幡太鼓・は組の会です。
私たちは、世代を超えて約20年ほど活動して参りました。
年間を通じて、地元気仙沼はもちろん、宮城県内外の様々なイベントで演奏しています。
これからも力強い太鼓の鼓動を響かせて、「気仙沼」から元気を発信していきたいと思います!

細美武士

気仙沼高校

地もってぃー

地もってぃー(マンボウサンバ)

[プロフィール]
地元、気仙沼をこよなく愛する仲間で結成。
気仙沼本吉地方のご当地ダンス、マンボウサンバを踊ります。

踊りがわからなくても大丈夫!
お客さんもアーティストさんもサンマ焼きさんもスタッフさんもみんなで楽しく踊りましょう!

マンボ♪マンボ♪マンボウサンバ♪

マンボウサンバとは
旧本吉町で商店街の活気を取り戻そうと平成6年から始まった祭り「マンボウサンバ大会」で踊られるリズミカルなサンバ。本吉町のキャラクターである「マンボウ」がメインとなり、歌の歌詞には、地域の名所や名物が歌われている。

  • NTT DOCOMO, INC.
  • 株式会社シミズオクト
  • 株式会社ユーメディア
  • 気仙沼地区さんま組合
  • 宮城県行政書士会 ふるさと再生支援事業
  • Sharks
  • 有限会社コズミックノート
  • 株式会社セーフティロード